学校ニュース
クラフトショップ ネクサス 商品紹介!
高等部ネクサスグループでは、夢祭に向けて製品づくりを頑張っています!
家庭班では、さをり織りの製品や巾着、リストバンドなど、工芸班では、紙すき製品のカレンダーや御朱印帳、小物類など頒布予定です。
夢祭まで残り僅かとなり、より一層気合を入れて取り組んでいます。皆さんのご来店をお待ちしております。
家庭班
工芸班
カインズ・ビジネスサービス(CBS)との連携授業‼「ファッションはバリアフリー!中間報告会」【教育課程の未来デザイン研究】
カインズ・ビジネスサービス(CBS)との連携授業‼「ファッションはバリアフリー!」の中間報告会を、11月11日に実施いたしました。今回の授業では、各グループがこれまでに取り組んできた内容について、中間発表をしました。みんなこれまでに調べた内容をしっかりと自分たちの言葉で伝えることができました。
本授業は、連携にご協力いただいているカインズビシネスサービスの矢野様、LIXIL Advanced Showroomの八重樫様にオンラインでご参観いただきました。また、今後の教育連携の可能性を探るため、ものつくり大学の土屋様、窪田様、立正大学の白川様にもご参観いただき、大変有意義な時間となりました。
当日の授業の様子は、後日オンデマンドでの公開を予定しております。ぜひご覧ください。
夢祭スローガン紹介
≪児童生徒会より≫
来る11月21日(金)、22日(土)の2日間、本校文化祭「夢祭(ドリームさい)」が行われます。今年のスローガンは「笑顔満祭あなたが創りあなたが主人公」と決まりました!私たち自身はもとより、ご来場いただいた方々とともに楽しめる文化祭とすべく、現在準備中です。皆様のお越しをお待ちしております。笑顔満祭、笑顔満載、×××まんさい、ややこしやー!?(笑)
児童生徒会 O&M
令和7年度 第57回 夢祭の参加についてのお願い
夢祭開催まで、残り約2週間となりました。学年での催し物をはじめ、講堂作品展示、作業頒布、卒業学年のステージ発表等、楽しい企画が盛りだくさんです。在校生一同、皆さまのお越しを楽しみにお待ちしております!
なお、ご参加にあたり、いくつかお願いとお知らせがありますので、下記PDFファイルのご確認をお願いいたします。
近頃の高3~夢祭に向けて~
いよいよ11月は夢祭。高等部3年生は、ステージ発表に向けて準備を進めています。ステージのタイトルは、「ゆめのみライブペインティング〜かっこよく生きていたいじゃないか〜」。学年のオリジナルの魚のキャラである「ゆめのみ」をモチーフとし、1つの作品を学年一丸となって描き上げる予定。練習・準備に取り組む生徒の姿は、真剣そのものです!
☆寄宿舎のハロウィン
10月27日(月)~30日(木)はハロウィン週間でした。事前に、舎生にはかぼちゃのガーランドを作成してもらい、舎内をハロウィンの雰囲気に装飾しました。みんなで仮装したり、ハロウィンクイズに挑戦してお菓子をもらったりと今年もハロウィンを満喫しました!
高等部入学選考説明会
来年2月10日(火)に実施する「高等部入学選考」について、高等部の教育課程や手続き、選考方法等について説明会を実施しました。受検予定の保護者様を中心に参加していただきました。
なお、願書提出は2月2日(月)と3日(火)です。詳しくは入試要項で確認してください。
小5宿泊学習!
10月16日・17日、小学部5年生は宿泊学習を行いました。1日目はぐんまこどもの国児童会館を訪れ、様々な体験学習を行いました。写真は児童会館での様子です。みんなの笑顔があふれていました。夜は本校寄宿舎にお泊り!大きなお風呂はとても気持ちが良かったようで、泳ぐように楽しんだり、ゆったりしたり、はしゃいだり。初めての宿泊学習はドキドキわくわく、すてきな2日間でした。
文化庁「学校における文化芸術鑑賞・体験推進事業」
「子どもたちの豊かな創造力・想像力や思考力、コミュニケーション能力などを養う。」ことを目的に、東京演劇集団 風による『ヘレン・ケラー~ひびき合うものたち』が体育館を会場に上演されました。
前日から体育館ステージを中心に準備が進められ、いつもの体育館とは思えないほどの演劇会場となりました。
完成した舞台は、児童生徒が自由に見て触れることができ、ちょっと不思議な空間を感じていました。
また、迫力ある演技や臨場感あふれる照明や音響などの効果を会場の好きな場所から見て感じることができたり、手話や台詞の文字情報があったりと、ユニバーサル公演の名前の通りの素晴らしい演劇でした。
劇団員の皆さん、ありがとうございました。
避難訓練
大きな地震が発生した後、校舎内で火災発生、という想定で避難訓練が行われました。
児童生徒と職員は火元から遠く離れた体育館へ避難し、安全を確保しました。
また、訓練終了後はアドバイザーとして来校いただいた防災士の皆様から、それぞれの専門的な知見から貴重なご意見をいただきました。ありがとうございました。
今後の児童生徒の安全確保のために活用させていただきます。